ZENBOOKのカバーを閉じたときの電源動作を変更する方法

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ZENBOOKではカバーを閉じたときの電源操作を変更することができます。(Windows7共通かもしれません)

普段はカバーを閉じたときに「スリープ状態」に設定し、HDMI接続でテレビへ出力して動画を視聴するときなどは「何もしない」に設定するなど、利用シーンに合わせて電源の動作を変更することができます。

変更できる項目としては、「何もしない」「スリープ状態」「休止状態」「シャットダウン」で、それぞれバッテリ駆動時と電源ケーブル接続している時の動作を設定することができます。

この設定は、「コントロールパネル」->「電源オプション」->「カバーを閉じたときの動作の選択」で変更することができます。

ついつい忘れがちなので、自分用メモもかねてご紹介しました。

カバーを閉じたときの電源動作を設定する

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野崎 雷太 の紹介

世田谷区桜丘で規模は小さく、夢は大きく、ネット企業をやっています。主にWEBで自社サービス提供したりWEB系・アプリ系システム開発をしたりしています。 夫婦とヨチヨチ歩きの男の子の3人家族。 息子と一緒にプラレールで遊ぶのが大好き。 このブログでは、自分自身が感動したり、解決できたりして「知ってよかった」と思った話題をコツコツアップしています。いつか誰かの役に立てられたらいいなぁ、と思いつつ。
カテゴリー: ZENBOOK, 忘れがちな操作方法メモ   タグ: ,   この投稿のパーマリンク