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レーシック(LASIK)統計情報

実際にLASIK手術を受けた人のうち、どれくらいの人が視力1.0以上まで回復しているのか?
また、どれくらいの裸眼視力だった人達がLASIKを受けたのか?
などなど、LASIKを検討している皆さんにとっては、かなり気になる統計情報です。
(ここでご紹介する統計情報は神戸クリニックさんにご協力していただきました。)


レーシック治療後の視力回復率

1.0以上が97%

レーシック回復率

実際にLASIK手術を受けて、
術後に1.0以上まで視力が回復した人の割合です。

97%の人が1.0以上まで視力が回復しています。
ほぼ間違いなく、LASIKによって視力が1.0以上まで回復すると
考えて良いのではないでしょうか。
ちなみに、LASIKにより失明したという症例は無いようです。


来院患者の術前裸眼視力

視力0.1以下だった人が84%

レーシック前の裸眼視力

実際にレーシック手術を受けた人の術前裸眼視力です。

84%の人が、レーシック前までは裸眼視力0.1以下となっています。
やはり、これくらいの視力の人達が
強く視力回復を望んでいるのでしょう。

0.1以下の視力の人達は、メガネ・コンタクトが当たり前の生活なので、
レーシックによるメリットは計り知れないものがあります。


来院患者の年齢比率

20代、30代が78%

レーシック来院患者の年齢比率

レーシック手術を受けた人の年齢比率です。

78%の人が、20代〜30代となっています。
大人になってからできるだけ早くLASIKを受けたほうが
無駄なコンタクト代などがかからなくて良いので、
「ちゃちゃっとレーシックして視力回復しよう」という20代も多いのでは?
学割などを利用すれば、かなり安くレーシックできます。


来院患者の男女比率

男性57%、女性43%

レーシック来院患者の男女比率

男性57%、女性43%となっています。
お化粧やファッションなどの理由から、女性の方が多いかな?と
思っていましたが、男性も結構LASIKしてるみたいです。

出産前にレーシックしておくと、
出産&子育ての負担が軽減されるようです。


統計情報は神戸クリニックさんにご協力していただきました。